ウォーターサーバーを設置してダイエット

我が家にはウォーターサーバーがありません。
旦那に設置したいと言っているのですが、必要ないと言われてしまっております。
旦那はどのような使い道があるのか、詳しくウォーターサーバーについて知識がないので、そのような事を言っております。
なので、これから私が旦那に、どれほど良い物なのかという事を教えていき、設置を促したいです。
どうしても設置して欲しいです。
なぜ、そこまで設置したいのかと言うと、ダイエットで水を使いたいからです。
水道水でも良いのですが、なんだか水道水は美味しくないですし、嫌です。
また、水を購入すると言っても、なかなか重くて、自分だけが買い物をしている時は購入が難しいです。
旦那が一緒にいる時しか購入が出来ません。
なので、購入もしづらいです。
なので、水を配送してくれて、簡単に水やお湯が飲めるようになるウォーターサーバーを設置したいです。
料金もそれほどかかりませんし、絶対に設置したいです。
水を飲んでダイエットに使用したいですし、健康にも良いので、旦那を説得します。

1Lあたりの単価は?意外と経済的なウォーターサーバーを比較

夜になると省エネモードになるウォーターサーバー

ウォーターサーバーで違うのは水の料金や水の種類だけではありません。
意外と盲点なのがウォーターサーバーの電気代です。
メーカーや機種によって消費する電力量が違います。
1ヶ月の平均的な電気代はおよそ1000円ほどですが、最新機種ならそこまでの電気代はかかりません。
その理由は省エネモードに切り替えることができる機能が付け加えられているからです。
どのくらい節約できるかというと、従来のタイプに比べ最大70%のカットが可能です。
そのために付け加えられた機能の一つがスリープ機能です。
夜間人は寝ているのでほとんどウォーターサーバーを使うことはありません。
その時間帯にヒーターの電源を落とすことで省エネにつなげています。
スリープ状態への切り替えは自動で行われます。
夜になったかどうかを判断するのに使われているのは明るさを検知する光センサーです。
朝が来て部屋の中が明るくなるとまたセンサーがそれを感知し、自動的にヒーターが作動しすぐお湯が飲める状態になります。

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